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【注】記事中の変色部分は「抜粋文」です。
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タイマー+水分センサー付きの安心“自動水やり器”
水分センサー付 簡単水やりタイマーセット

畑や花壇を維持するために必要不可欠な水まきですが、炎天下での作業は日焼けの心配をしたりと大変で、旅行ともなれば誰かに頼まなければなりません。
そこでオススメしたいのがこの自動水やり器。
一度タイマーをセットしておけばあとは最大8カ所から勝手に散水。
手間も一気に軽減し、あなたは植物の成長を見守るだけでいいのです。
さらに水分センサー機能によってタイマーで可動していても、土が十分湿っている状態では過剰な水やりをせず、いつでも植物に適した土の状態を保ちます。
本品を使えばいちいちホースやジョウロを使う必要もなくなります。


鉢やプランターなどに差し込むことで、1〜8箇所に同時に散水してくれる自動水やり器です。
まるで霧のような柔らかなスプリンクラーによっての散水ですので、まだ幼い苗などにでも安心して使用できます。
蛇口に本体を取り付けるタイプなので、給水等の手間も一切必要ありません。

タイマー設定
・間隔・・ 毎日1回・毎日2回・1日おきに1回・2日おきに1回
・回数・・ 1日2回まで
・時刻・・ 0時から23時まで
・時間(分)・・ 0〜10、15、20、25、30、40、50、60、70、80、90


通常の自動水やり器だと、タイマー設定で用土の水分量に関係なく散水してしまいますので 水分にデリケートな植物やまだ弱い幼い苗などには不向きだったりします。
でも、水分センサー付きの自動水やり器なら そんなデリケートな苗から頑強な植物まで対応できますね。

私はサボテン栽培を趣味で行っていますが、サボテンに利用するなら水分センサー付きの水やり器しか無理だと思います。
サボテンは、特に用土の水分量にうるさい植物ですので お天気の加減で用土の水分量が必要量以上に残ってる時にタイマーで作動されたのでは もう大変なことになっちゃいます。
なので、水分センサー付きはとってもありがたいですね!


⇒水分センサー付き 自動水やり器




特に用土の水分に対して厳しくない植物なら、タイマータイプで十分対応できると思います。
形が同じでセンサー無しタイプもありますよ。

■かんたん水やりタイマーセット(ガーデニング・園芸用品/植木・盆栽・芝生・ハーブなどの自動...

■かんたん水やりタイマーセット(ガーデニング・園芸用品/植木・盆栽・芝生・ハーブなどの自動...


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『AQUA JELLY(アクアジェリー)』 インドアグリーン用の美しい保水ジェルで、植物をお洒落に育てる
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ マリンブルー


ダイニングテーブルや寝室でちょっとしたグリーンを育てたいけど、
天然の土はカビがはえたり・・・、虫がでてきたり・・・、においがしたり・・・、
手入れが大変だったり・・・と問題がいっぱいですね。
そういう時は是非「AQUA JELLY(アクアジェリー)」をお使い下さい。




「アクアジェリー」とは?

AQUA JELLY(アクアジェリー)」は、水で膨らむゲル状の培養土です。

アクアジェリーは「クラッシュ」「ボール」「キューブ」の3種のタイプがあり、色は「マリンブルー」「レタスグリーン」「ゴールドイエロー」「ベビーピンク」「アイスクリア」の5色があります。


購入時のアクアジェリーは、色んな形の小さな粒々ですが、水を加えるとどんどん膨らみます。
水分をたっぷり蓄えたアクアジェリーが出来上がったら、あとは植物の根をしっかり洗って入れるだけですw

アクアジェリーは水分の蒸発と共に小さくなりますので、水分の補給や水の入替も行ってくださいね!




最近は室内で観葉植物など、さまざまな植物を育てる方が増えていますが 用土を使うとほこりがたったりするし、「お洒落感」は少なくなっちゃいますよね。
そんな時にハイドロカルチャーとして、「アクアジェリー」をチョイスしてください♪

アクアジェリーだったら、植物や容器に合わせて 色んな色と形からチョイスできますので、お部屋のイメージに合ったお洒落な演出で植物栽培を楽しむことができると思いますよ!


アクアジェリー






水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ レタスグリーン
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ レタスグリーン
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ ゴールドイエロー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ ゴールドイエロー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ ベビーピンク
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ ベビーピンク
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ アイスクリア
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー クラッシュ アイスクリア
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール マリンブルー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール マリンブルー 水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール レタスグリーン
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール レタスグリーン
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール ゴールドイエロー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール ゴールドイエロー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール ベビーピンク
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール ベビーピンク
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール アイスクリア
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー ボール アイスクリア
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ マリンブルー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ マリンブルー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ レタスグリーン
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ レタスグリーン
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ ゴールドイエロー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ ゴールドイエロー
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ ベビーピンク
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ ベビーピンク
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ アイスクリア
水で膨らむゲル状の培養土アクアジェリー キューブ アイスクリア
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プレゼントにもいけてる!“ガーデンツールセット”


ガーデンツール3点とガーデングローブがお洒落なバスケットに入った、とってもお洒落なガーデンニングツールセットです。
バスケットがあるので、収納や持ち運びにも便利です。

なかなかその気になれるガーデンセットだと思うので、定年退職した無趣味のお父さんにガーデニングでも初めてもらいたいなぁ〜・・・なんて思ってる方は、さりげなくこんなプレゼントをしてみるのはどうでしょう?
自分で揃えるのは面倒でも、プレゼントされたらちょっと「やってみようか」ってなっちゃうことってありますもんね。

お気に召しそうな苗木や種、プランターなんかとセットにしてプレゼントされたら きっとお父さんもその気になっちゃうんじゃないかな〜w


⇒LE JARDIN TOOL SET(ガーデンツールセット)


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サーモヒーター内臓の育苗箱
◎愛・菜・花

これって何かわかります?

“本体にヒーターを内蔵し、地中(トレイ内)から植物を温めます。
 透明フードが地表の水分蒸発を防ぎ植物の生育に適した温度を
 保つことができます。
 透明フードに換気窓があるので簡単に湿度調節ができます”


というものです。

例によってサボテン栽培に利用できないか?って検討中の代物なんですが、サボテンの成球用ではなくて 実生(種から育てること)での利用について思案してるところです。

春や夏に種を蒔くには特に温度確保を考える必要はないんですが、私の場合は冬も種蒔きをします。
普通の植物でも同じでしょうが、冬に種を蒔くと温度の確保ができないと駄目です。サボテンの場合は大体20〜40度と言われています。
でもこの温度さえ確保してやれば意外と簡単に実生することが出来るんですよねw

私は種蒔きフェチなので、自分で考案した実生用のセットがあります。
でも、確立してしまったグッズと方法ばかりでは面白くないので 常に新しいやり方を模索してしまいます。
それでこれに目をつけたんですが、温度確保は30度まで大丈夫だそうなのでちょっと不満はありますがまずまずかなって思います。
種類によっては難しいものもあるかもしれないなぁ〜・・・って思いますが。
湿度もフードがあって換気も換気窓があるので完璧です。
でも難点は光線の確保が難しくなることですね。フードが完全に透明じゃないですし・・・。

発芽したてのサボテンの苗はそんなに光線を必要としませんが、油断すると数日で徒長してしまいます。
厚みが無いので(9センチ程度)実生用の棚に入れて設置してるライトで光線を当てても良いかな〜っとは思ってます。
今は 冬の実生には水槽を利用して温度と光線を同時に確保してるので、効率としては良いんですが 別になると光熱費がちょっと心配かな(笑)どうでしょう?

でも、地温計も付いててサーモも付いてて 何よりこれって、とっても使ってみたい心をくすぐられるんですよね〜0(〃〜〃)0
今年の冬までには導入してる可能性「大」!!な気がしますが・・・
安全に実生出来なければ大変なので、その辺りを検討していきたいと思います。



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買えないけど欲しい・・・ 温度と湿度の自動記録計
温湿度記録計

1日、または1週間分の温度と湿度変化を自動記録してくれる温湿度計です。
サイズは30×30×13なので 大き目の温室じゃないと場所をとってしまって駄目ですね。

私のはまってるサボテン栽培では、温室やフレーム内の温度と湿度がとっても重要です。
種類によって好む温度や湿度が違うので、それぞれ似た環境を好むものを同じ場所に入れて管理してますが これがあったらとっても便利だと思います。

今は普通の温湿度計をぶら下げてチェックしてますが、こんなので記録をとって毎年の同じ時期の成長具合と比較してみたり出来たら とっても参考になるだろうなぁ〜w

でも、これって結構良いお値段してます・・・(泣)
欲しくてもこの値段を出したらガラス張り温室だって買えちゃったりしますから、悲しいけど私にはとても手が出せそうにないですね。



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植物育成用ライトのいろいろ


植物育成LEDライト

植物育成のためのライトといえば結構色んなものが出回っていますね。 植物育成用の蛍光灯、LED、メタルハライドランプ、高圧ナトリウムランプ・・・。

中でも比較的手頃な値段で入手出来るのが植物育成用の蛍光灯です。
メタハラや高圧ナトリウムランプなども興味はありますが、安定器が必要だったりと何かと面倒だし危険な気がして手が出せません。 そっち方面の知識があれば問題ないんでしょうが素人が手を出すにはそれなりの準備と勉強と覚悟がいりそうな気がして・・・(笑)

上の画像はLEDですが、これは家庭用に作られた小型のライトになります。最近はこれの巨大なので野菜を栽培したりとかしてるみたいですね。
熱の発生が少ないので葉が焼ける心配も無いようです。

私はサボテン栽培を趣味としていますが、親株たちはベランダで管理していますのでライトを使用することはありません。 ただ、実生が大好きで種蒔きフェチなのでそのためにライトを使用しています。

普通に春〜夏頃に種を蒔くのであれば特に問題は無いんですが、私の場合は冬の間に種を蒔くのがまた好きなんです・・・。
発芽させて、更に冬の間の成長を促すためにはそれなりの温度が必要だし 日照に恵まれてるとは言えない室内での管理になるので私にとって植物育成用のライトは不可欠です。

そういう訳でこのLEDにも目をつけてるんですが、とにかく数が多いから・・・
このライト1つではとてもじゃないけど間に合いません。
幅90センチのメタルラック4段それぞれに鉢を並べてるので これだといくつ必要なことか・・・。
それと、冬場は特にですが成長を促すためにライトからの発熱も利用していますのでLEDの「熱を発生しない」特性はあまりありがたくなかったりもします。
他の育成ライトと併行して使っていくことでカバーできますが どちらにしても今のこのサイズではあまり焼くには立たないので、もっと大きいサイズが発売されたら導入頃かな?って考えています。

そこで私は現在のところ下のようなライトを利用しています。
植物育成用でないような育成灯のような・・・
そう、熱帯魚用のライトです。


水草育成蛍光灯

水草育成蛍光灯

みなさんご存知のように熱帯魚用のライトには色々な波長のものがあります。
光線の色で言えば赤、青、白、緑になりますね。
蘭などを管理するための温室で使用するための薄型の育成灯もありますが、私は手軽に入手出来る熱帯魚用の中の「水草育成用」を利用しています。

メタルラックにこれを2本ずつ設置して、棚の段の高さを鉢に合わせて調節しています。
実生苗ばかりを栽培している棚なので鉢が小さいですから、それと光線の当たる幅を考えて大体30〜40センチくらいの高さにしています。

発芽用の水槽には熱帯魚用のライトをそのまま使用していますが、メタルラックには普通の蛍光灯用の器具を設置して利用しています。


温室に設置された薄型の植物育成灯を点灯させているところをみたことがありますが、この蛍光灯よりも色味は赤っぽかったですが光線量はほとんど変わりない感じでした。
どちらも同じく植物を育てるための波長になっていますので 特別なものでなければこれで代用は可能だと思ってます。
少なくともそこそこの種類のサボテンの実生苗を栽培して3年目になりますが 今のところ上手くいっています。
ただサボテンの場合だと 親苗はこれでは多分無理だろうと思います。
かなり光線が必要な種類が多いので よほど弱光線でいけるもの以外は難しいでしょうね。

今のところ、室内は実生小苗ばかりですがそのうちに成長したらもっと沢山の光線を必要とするようになります。
その時はベランダの棚に移動させる予定ですが、それにも場所の限界があるので出来るところまでは室内で管理したいと思っています。



アサヒプラントライト

今考えているのが上の「アサヒプラントライト」をメタルラックに増設することです。
75Wと100Wがありますが、75Wでも単純に20W2本の倍近くなるわけだし 恐らく熱の発生もあるでしょうからいまよりも成長を促進することが出来るんじゃないかと期待しています。

が・・・ 問題は高さです。 前述したように一段の高さを低く設置していますのでこのライトを設置するとなると恐らく焼けを起こしてしまうと思います。
じゃぁ、高さを高くするか・・・ですがそうなると今設置している蛍光灯の効果がかなり落ちてしまいます。
なので方法としてはラックの上側面に設置して斜め上方から照射するしかないかなぁ〜って思ってます。
でもそうしてしまうと 当たる場所にムラが出来てしまうのであまりしたくはないんですけどね。

これについてはまだまだ見当の余地があるので 私のところではまだ実用には至りそうにないですが、いずれは導入していく方向で検討しています。

植物栽培が趣味の人で環境に恵まれない人ってきっと大勢いるんだろうと思います。 私もその一人ですが 恵まれないからこそ色んな工夫をする機会があるんだし、考えようによってはそれも楽しみの1つになります。 自分が考えてるような効果を得ることが出来た時の喜びって凄く大きいですもんね♪


【注】記事中の変色部分は「抜粋文」です。
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ミニチュアハウス栽培が出来るドーム


ハウス栽培ドーム

植物栽培の中でも特に家庭菜園にはまっている人にはウケルかも!
これ・・・商品名は「発芽育苗どーむ」と言います。
育苗トレイにポリエチレン製のカバーがセットになっています。 そしてカバーには換気用のジッパーがついていて(画像の水色っぽく見えてるところ)結構バッサリと開いて換気を行うことができるようです。
このくらい開いてくれれば 何か作業が必要な時でも助かりますよね。
そしてサイズですが・・・
トレイの大きさが106×50.4×10.3cm、カバーが116×64×32cm。

1メートルあるわけですから大きいとも言えますが、ビニールハウス栽培と考えたらかなりのミニサイズだと思います。
ではベランダで使えるかどうか・・・ を考えてみました。
まずはうちのベランダは? サボテンや多肉植物用の棚がビッチリ、更に柚子やハーブの苗があるのでこのサイズを置けるスペースを確保するのは無理です。
それでは一般的には? まずはニ間分の幅のベランダくらいは必要だろうしある程度の奥行きも無いと駄目ですよね。 これでいっぱいいっぱいになっちゃったら洗濯物も干せなくなっちゃいますし。 ・・・あんまり気にしない人もいるかな?
あとは庭とかで使うならどうにかして地面に固定出来そうだけど、ベランダだとそれが問題かなって思いました。 トレイは鉢やプランターで大丈夫だろうけどカバーが風で飛んでいっちゃいそうです。
紐か何かを掛けてトレイと結び付けておくか・・・ そのくらいしか対策はなさそうですね。
それからどこにも記載が無かったのでわかりませんが、これってやっぱり折りたたんで収納〜なんてことは出来なさそうですもんね。 まぁトレイは良いとしてもこのサイズのカバーを保管するとなると結構邪魔だと思います。 栽培時のスペース以外に収納スペースも検討しておかないと大変なことになりそうですね(笑)
それでも欲しいと思ってしまう私の理由はサボテンの実生苗に利用したいからです。 あまり容量が小さくなっても問題なので 幅だけが半分のサイズのがあれば何とかなると思うんですけどね〜。
トレイの高さが10cm程度っていうのも、この中に鉢やプランターを並べて利用すれば問題ないでしょう。 カバーの高さ32cm・・・ 空間もしっかり確保出来るし鉢の高さに比べても十分なんだけどな〜。

サボテンの専門店にしか売られていないような種類でもほとんどは成球であれば冬は水を切ってしまえば問題ありません。 私のところも立派な温室などはないので自作の棚にナイロンでカバーをつけたものを利用しています。 雨風から保護出来るのでこれで十分に用は足りています。
ただ実生苗(小苗)はそうはいかないので冬もある程度の温度を確保してあげないといけません。 そこそこの大きさに成長してればまぁ、大丈夫だったりするようですけど。



ヒーター

でもきちんと安全に冬を越すとなるとやはり寒さ対策は欠かせませんからね。 このドームには別売りだけどヒーターとサーモがありますからこの上に鉢を並べたら室内に取り込まなくても良いし 真冬はどうか分からないけど冬の間も成長させられるはずです。
合わせて購入するとなるとそれなりの値段になっちゃいますが、サボテンの冬対策用設備にすでに投資してる額に比べるとどうってことないよ〜 フフン(泣)
でも一番の問題は電源ですよね。 ベランダに水道のある家はあっても電源のある家ってあるんでしょうか? 少なくともうちには無い・・・。
これを使おうと思ったら、実生苗は暖かく 人間は震えて生活しないといけなくなるかな?
それも困りものですよね〜・・・ それ以前にベランダにこれを置けるスペースが無いけど・・・。
【注】記事中の変色部分は「抜粋文」です。
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ベランダに野菜菜園を作ろう
 

ベランダ野菜菜園

私の住んでいるところもマンションなので庭のある人のように自由に沢山のスペースを使って野菜を栽培することは出来ません。
でも日当たりなどを考慮しながらジャガイモやキュウリ、トマト、ネギなどを栽培していました。
恵まれていないからこその、そういう工夫もまた楽しいものなので、環境に恵まれてないのってそう悪いことじゃないと思います♪

最近はジャガイモなどは袋のままでも栽培出来るみたいだし、あれって見た目にも結構面白くて良いですよね♪
ただ、植物栽培を楽しむ時の一番のネックは用品の入手だと思います。
自家用車のある人は車でホームセンターなどに向かって必要なものを一度に購入して帰ることも出来ますが、私のように自転車やバイクだと一通り揃えるにも数回足を運ばなくてはいけなくて それだけでもかなりの労力が必要になります。
それでも楽しいから足しげく通ってしまうんですが・・・ 結構大変ですよね〜。
この野菜菜園キットは野菜栽培に必要な容器、用土、敷き藁などが一式セットになっていますので、すぐに野菜菜園を作る事が出来て便利です。
セット内容は以下のとおり

・専用の肥料×1袋
・専用の土×1袋
・種まき用の土5L×1袋
・敷きわら12L×1袋
・菜園ボックス
(W560×D350×H155mm)×1個
・育苗箱(小)
(W340×D270×H75mm)×1個





そしてこのセットのプランターの便利なところは、冬対策として支柱セットを利用する時に 支柱を差し込む穴が開けられていることです。
特にプランターを加工したり替えたりしないで そのまま年中栽培を続けられます。
私の野菜栽培はジャガイモ、ミニトマトなどは大成功でとっても美味しい野菜を収穫することが出来ましたが、どうもキュウリが上手くいきませんでした・・・
今は柚子やハーブ、アロエベラをベランダ栽培していますが、ほとんどのスペースをサボテンたちが占めています。
一般にはあまり無い(私の周辺には無い)面白い野菜の種を見つけたので また野菜栽培にチャレンジしてみようかなぁ〜 って思ってます。
【注】記事中の変色部分は「抜粋文」です。
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